導入形態

A)通年型とB)イベント型の2つの形態があります。

※A・Bを元にしたプログラムのカスタマイズも可能です。

A)通年型

1回15分~30分程度の短時間のワークを毎週継続的に行うスタイルです。

  • 通常授業時間帯の前後に設置し、教科学習とセットで実施することで、生徒さんが別日に通う必要がなくなり、全員が無理なく受講できる。
  • 継続的に行うため、幅広い学習効果が期待できる。
  • 短時間のワークであるため、指導者にとって運営しやすい。
  • 継続的に行うため、指導者にファシリテーション型授業の指導スキルが効果的に身につく。

B)イベント型

単独のイベントを実施して、数時間のワークで完結するスタイルです。

  • 目的や実施期間を絞り込める。(季節講座のオプションや受験対策としても有効活用が可能)
  • 体験学習で有効な非日常の場ならではの学習効果が期待できる。
  • 短時間集中型のトレーニングなので、その場で変化を感じやすい。

イベントのテーマについて
パート1~4の中からご希望のテーマをご選択ください。
所要時間:1パートあたり3~8時間の範囲内でアレンジ致します。
通年型とイベント型の併用も可能です。
その場合は、下記の特別イベントプログラムからもご選択いただけます。
・プレゼンテーション力養成ワークショップ
・チームでの課題解決力養成ワークショップ
・AI時代の思考力養成ワークショップ ・・・など
プログラムを新たに設計する場合はお時間をいただくことがございます。予めご了承ください。